- 1投稿者:龍健 投稿日:2010年02月11日(木) 09時59分13秒
- 秘書に自分の罪をなすりつけ、説明責任を果たしたなどとのたまう、
ふざけるのもいいかげんにしろってことだ。 鳩山は小沢に気を使い言いたいことも言えないし、自身も申告漏れを 指摘される始末だ、これでよく今まで自民党を批判できたものだ
- 9投稿者:極右 投稿日:2010年02月20日(土) 15時23分47秒
- 千利休は戦場で武将達に一期一会の茶を立てた。
死を覚悟した者と対峙し、心を込めた真剣勝負だったであろう。 鳩カフェーなどと、首相官邸で優雅に紅茶やケーキをおばはんに振る舞うフニャチン総理さんよ! 本来は海外で命がけで働く自衛隊にするべきだろ!
- 10投稿者:あ 投稿日:2010年02月20日(土) 19時41分59秒
- 共産主義者の大東亜戦争責任
http://www.nicovideo.jp/watch/sm6396722
共産主義者の大東亜戦争責任(1,2,3) http://www.youtube.com/watch?v=GqJSU4v4VHA http://www.youtube.com/watch?v=F8-suGPP4sA http://www.youtube.com/watch?v=uFMtTokCuXs
企画院事件とは 昭和10年(1935)コミンテルン第7回大会の人民戦線戦術に基づく。 表面上の目的:「戦争に勝つ為」 思想的目的: 社会主義革命を「上からの革命」で達成すること →1938年、国家総動員法、電力国家管理法を提出し、日本を計画経済の 全体主義国家、共産主義国家へと改造していった
※左翼官僚が起こした法案テロ、法案クーデターと言える。 昨今で言えば、”人権擁護法案”や”国籍法改悪”などが相当する。 そして民主党独裁体制が誕生すると、戦前の近衛文麿内閣(共産主義)に酷似 した事態になるだろう。
1937.07.07 盧溝橋事件発生 1937.07.11 現地停戦協定締結 陸軍「不拡大」方針 石原莞爾ら 同日、共産主義者の近衛文麿が「北支派兵」を3回に亘り大宣伝→全世界へ 朝日新聞「日支全面衝突の危機」と扇動(現実と乖離した戦争プロパガンダ)
この後、近衛文麿は「軍に先手を打つ」として予算を先に付けて戦線拡大へ。 名称も「北支事変」→「支那事変」(9.2)へ ※戦争の拡大よりも先んじて予算を付け、名称を誇大に変え、朝日新聞などで これを宣伝しまくる近衛文麿。如何に共産主義者によって戦争が作られていった かが分かります。
- 11投稿者:極右 投稿日:2010年02月20日(土) 22時33分26秒
- 小沢の土地購入にからむ政治資金疑惑は、小沢潰しの謀略と考える.日本の,官界は旧支配階級のコネクションに牛耳られており,東大閥は,その手足となる様です。具体的な証拠はないが,「内調」は支配層の"GPU"です.フリーメイソン小沢の勢力は支配層にとっての脅威だ。内調を創設したのは吉田茂だが,ドクトリンは,いかにして米の圧力をはぐらかすかにあり,アメリカと日共への対抗?の策として「解同」や極左を育て,「国連」中心主義を,流布した節もある。「ALSOK」は内調!の初代室長の村井が設立したが,「国防」は軽視するが,警察力の拡充には熱心で警備会社や興信所の発展も政財界の「私兵」創りだったか?彼等の,巻返シか?
- 12投稿者:極右 投稿日:2010年02月21日(日) 07時08分23秒
- 毎日の生活が単調無味乾燥で生き甲斐が見いだせない!何の為に生きているかわからない!人生の先行きが見えて毎日後悔と挫折感で一杯!では夢あるか?自身の夢を探そうともせず端から諦める。現今年間三万人の自殺者やその数百倍の自殺予備軍の心の病因は何か?現実戦場で奮迅努力した後、清く散ったと言うより、身の回りの居心地の悪さが大多数。だったら積極的に自分から場所変えろ!友人変えろ!悩むより行動だ!
- 13投稿者:極右その2 投稿日:2010年02月21日(日) 19時07分31秒
- 3万人も死ぬのはもったいない。
それだけの勇気があるのならば、 3万人が国会議事堂を囲んで集団自殺せよ。
- 14投稿者:極右 投稿日:2010年02月22日(月) 07時32分28秒
- 国際原子力機関は十八日、イランが核弾頭の開発に着手している可能性がある、と初めて公式に言及した。イランが戦術核を開発したら間違いなくそれはレバノン南部のヒズボラ支配地域に搬入される。イスラエルとの全面戦争は必至である。イランの核・ミサイル技術、国際社会との駆け引き等全て北鮮仕込みだ。日本の宥和主義が世界を核戦争の危機に晒しているのである。解るか?反核屋。
- 15投稿者:極右 投稿日:2010年02月23日(火) 07時04分04秒
- 太宰治「人間失格」は名作と評されているそうだが、私は主人公のような人物は嫌いであり「不幸になれ」とさえ思った。自伝的小説といわれているので、太宰治は葉蔵のような人物であったのだろう。だからといって、彼の全てを否定などはしない。感じ方や受け止め方は人それぞれであり、名作と思う人がいるのも当然だ。思うように評価してそれを言うことが出来る社会が健全である。今のところ我が国は政治権力を公然と批判できるが、人権救済機関などが創設されれば言論弾圧・思想摘発の恐怖政治がはじまる。
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