- 1投稿者:よどはる 投稿日:2010年01月28日(木) 10時02分18秒
- みなさん、さよなら さよなら、さよなら
- 2投稿者:鎌田健ブルース 投稿日:2010年01月28日(木) 16時48分22秒
- 発狂まち
- 3投稿者:777 投稿日:2010年01月28日(木) 20時49分38秒
これから世界中の金が日本に集まってくるというのにアホ?
- 4投稿者:龍健 投稿日:2010年01月29日(金) 18時44分32秒
- その前にデフレを解消しなくてはならないのでは?
- 5投稿者:人事 投稿日:2010年01月29日(金) 22時11分15秒
- 卒業年度****倍率****求人数***就職希望学生数
1987年3月卒 2.34 608,000人 259,500人 1988年3月卒 2.48 655,700人 264,600人 1989年3月卒 2.68 704,100人 262,800人←バブル景気 1990年3月卒 2.77 779,200人 281,000人←バブル景気全盛 1991年3月卒 2.86 840,400人 293,800人←バブル景気全盛 1992年3月卒 2.41 738,100人 306,200人←バブル景気 1993年3月卒 1.91 617,000人 323,220人 1994年3月卒 1.55 507,200人 326,500人←バブル崩壊の影響が始まる 1995年3月卒 1.20 400,400人 332,800人←求人倍率の極端な低下 1996年3月卒 1.08 362,200人 362,200人←求人倍率の極端な低下 1997年3月卒 1.45 541,500人 373,800人 1998年3月卒 1.68 675,200人 403,000人 1999月年3卒 1.25 502,400人 403,500人 2000年3月卒 0.99 407,800人 412,300人←求人倍率過去最悪の就職難 2001年3月卒 1.09 461,600人 422,000人 2002年3月卒 1.33 573,400人 430,200人 2003年3月卒 1.30 560,100人 430,800人←内定率過去最低55.1%の日本記録 2004年3月卒 1.35 583,600人 433,700人 2005年3月卒 1.37 596,900人 435,100人 2006年3月卒 1.60 698,800人 436,300人←好景気 2007年3月卒 1.89 825,000人 436,900人←好景気 2008年3月卒 2.14 932,600人 436,500人←団塊退職&好景気 2009年3月卒 2.14 948.000人 443,000人←団塊退職&好景気 2010年3月卒 1.62 725,000人 447,000人←サブプライム不況だが未だに売り手
- 6投稿者:人事 投稿日:2010年01月29日(金) 22時11分47秒
- 上の統計からも解かるように、95卒〜05卒の就職戦線は
「就職氷河期」と呼ばれるほどの、たいへん厳しいものであった。 バブル全盛時に80万あった求人は40〜50万台になってしまった。
サブプライム問題・輸出不況の影響が見られた2010年度卒業者でも、 「就職氷河期」に比べるとまだまだ学生有利な状況である。
企業側としては、世代人口が減ってもむしろ大卒人口が増え、特に 2000年代後半の大卒者レベルが大きく低下していることが懸念される。
ttp://www.works-i.com/pdf/bairitsu_2009.pdf
|