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最新スレ 1溝口健二は本当に世紀の名匠か? (127) 2YouTubeで見る邦画 (16) 3ドラゴンボールエボリューション (1)

溝口健二は本当に世紀の名匠か? [映画]
1投稿者:777  投稿日:2009年03月20日(金) 03時16分49秒

雨月物語

●1953年/日本/大映
●監督● 溝口健二
●脚本● 川口松太郎、依田義賢
●原作● 上田秋成
●音楽● 早坂文雄
●撮影● 宮川一夫

京マチ子(若狭)、森雅之(源十郎)、田中絹代(宮木)、水戸光子(阿浜)、小沢栄(藤兵衛)、毛利菊枝(右近)
http://www.amazon.co.jp/%E9%9B%A8%E6%9C%88%E7%89%A9%E8%AA%9E-DVD-%E6%BA%9D%E5%8F%A3%E5%81%A5%E4%BA%8C/dp/B000VRRD34
121投稿者:生きる1952・東宝  投稿日:2009年10月10日(土) 12時06分04秒

 イワン・イリイチは貴族の出で、器量よく、財産もある、きれいな女と結婚する。しかしそのうち妻は、何の理由もなく嫉妬したり、彼にご機嫌とりを要求したり、不愉快さを露骨に見せたりする。
「彼は、妻のきげんをつとめて無視することにし、従前どおり、かるく愉快な生活をつづけていたーー自宅や友だちを招いてカルタをやったり、ひとりでクラブや友人のもとへ出かけたりしてみた。しかし、妻はあるとき、たいへんな精力を見せて乱暴な言葉で彼を罵倒しはじめ、彼が彼女の要求を実現しないと、そのたびに、いかにも執拗に罵倒をつづけ、明らかに彼が屈服するまで、つまり彼女と同じように、いつも家に閉じこもって、うつうつと楽しまないようになるまで、決してやめまいと堅く決心したかのように見えたので、イワン・イリイチはおぞけをふるった。」(p119)

いかにもトルストイ的な夫婦生活の崩壊場面である。彼は小説作品の中で何度もこのような情景を描いている。

「こうして、妻がいらだちやすく、要求的になればなるほど、イワン・イリイチもますます自分の生活の重心を、勤務のほうへ移すようになった。彼は前よりいっそう勤務を愛するようになり、いっそう名誉心が強くなった。」(p119)

妻は夫に対して自分と同じように家の中に閉じこもって、暗い生活を送るよう強制しているとイワン・イリイチは感じる。するとイリイチは皮肉にもますます家庭の外に生活の重心を移そうとする。外で働く夫と家庭にい続ける妻のかい離。

 無論仕事先でイリイチは立派な人間としてふるまっているので、仕事仲間や依頼人と人間的な交流を持とうとしない。人間と上品ぶってつきあうのがイリイチの生き方である。こうした人間関係をイリイチは家庭にも当てはめようとする。

「やがてまもなく、結婚後一年とたたないうちに、イワン・イリイチは、夫婦生活というものは、生活にある便宜は与えるけれども、じつはひじょうに複雑な、重苦しい仕事である。したがって、自分の義務をはたすため、つまり社会から是認されるような、作法にかなった生活を送るためには、勤務に対するのと同じような、一定の態度を作り出す必要がある、こうさとった。

「そこでイワン・イリイチは、夫婦生活にたいするこういう態度を自分に作った。彼は、家庭生活からは、ただ家での食事、主婦、寝床、そうした妻の彼にあたえうる便宜と、主としては、世論が決定する外面形式の上品さだけを要求した。その他の点で彼は、陽気な愉快さと上品さを求め、もしそれが見つかると、ひじょうにありがたがった。が、もし抵抗や不平に出くわした場合には、さっそく垣をめぐらした勤務という別世界へ逃避して、そのうちに愉楽を見出すのだった。」(pp119-120)

 生活の便宜性、機能と上品さ、愉快さだけを家庭に要求し、それ以外の不平に出くわせば、すぐまた仕事に逃避する。人間的な深い心の交流などどこにも要求せず、便宜性と上品さと愉快さだけで満たされるイワン・イリイチの生活。

 時が経ち、イワン・イリイチの体を死の病がおそう。イリイチは生き生きとしている周りの人間たち全てに嫉妬し、苛立ち、自分の人生を振り返える。彼が自分の人生の中に生気を見出せたのは、子ども時代だけであった。

「結婚……いかにも思いがけなく、そして幻滅、妻の口臭、肉欲、虚飾! それからこの死んだような勤務、金の苦労、こうして一年、二年、十年、二十年ーーどこまで行っても何もかも同じだ。さきへ行けば行くほど、生気がなくなる。」

「ことによると自分は、生きかたを間違っていたのだろうか? とつぜん、こういう考えが頭にきた。しかし、当然すべきことをしてきたのに、どうして間違うなんてことがあるだろう?」(p151)

「《しかしせめて、なぜこんなことがあるのか、これだけでもわかればいいが。それもだめだ。おれの生きかたが間違っていた、こう言ってしまえば説明もつく。しかし、それももう承認できない》と彼は、自分の生活の合法性、正しさ、作法にかなっていることを思いだしながら、われとわが身に言うのだった。《そんなことは、もうとても承認できない》」(p153)
122投稿者:生きる1952・東宝  投稿日:2009年10月10日(土) 12時06分33秒

「《もしほんとうにおれの生活が、意識的生活すべてが間違っていたとしたら、どうだろう?》

 そのとき彼の頭に浮かんだのは、前にはぜんぜん不可能に思われたこと、つまり彼のそれまで送ってきた生活は間違いだったということーーそれがやはりほうとうだったかもしれぬという考えであった。つづいて彼の頭にうかんだのは、社会で最高の地位にある人々がよしとしていることにたいして闘ってみようという、あるかなきかの秘められた心の動向、彼がいつも起こるとすぐ自分から追いのけ追いのけしていた、あるかなきかの秘められた心の動向ーーそれこそ、ほんとうのものであって、それ以外のものはすべてそうでないかもしれぬ、という考えであった。彼の勤務も、彼の生活設計も、彼の家庭も、社交や勤務上の興味もーーすべてが本物でなかったかもしれない。」(pp154-155)


 人生観の大転換である。彼の生活の全てが「生をも死をもおおいかくしていた恐ろしい巨大な欺瞞」(p155)であったことに彼は気づいた。虚飾で彩られた彼の生活には、生気も、死もなかったのだ。

 社会で最高の地位にある人々がよしとしていることで、間違っていることは数限りなくなる。戦争、裁判、売春、死刑、暴力、嫉妬、独占欲、性的支配、南北格差、性と商品の横溢。それら全てを当然のこととして受け入れるのではなく、間違っていると感じることには、みなと同じように賛同せず、闘うこと。これがトルストイの人生である。

 イワン・イリイチはほんとうの人生を送ろうとしても、死が目の前に迫っている。彼は何もすることができないまま死ぬのだろうか。

「《自分は自分にあたえられたすべてをむだにしてしまい、回復の見込みがないという意識をもってこの世から出て行こうとしているとしたら、そのときはどうだろう?》彼は仰向けに寝たまま、すっかり新しく、自分の全生涯を思いかえしはじめた。」(p155)

無駄にすごしてしまった人生の最後、無駄のまま死を迎えようとしているイワン・イリイチに、光が訪れる。

「ちょうどこの瞬間に、イワン・イリイチは穴に落ちこんで、光をみとめたのである、そしてそのとき、彼には、自分の生活はほんとうではなかった、しかしそれはまだ訂正できるーーこういうことが啓示されたのだった。」(p157)

「彼は、昔から慣れっこになっている死の恐怖をさがしてみたが、見つからなかった。死はどこだ? 死とはなんだ? どんな恐怖もなかった、死がなかったからである。死のかわりに光があった。」(pp157-158)

 小説の最後、死の瞬間、イワン・イリイチは、人生を無駄にするという死から抜け出す。

「「おしまいだ」と誰かが彼の上で言った。

 彼はこの言葉を聞きつけて、それを心の中でくり返した。《死はおしまいだ》と彼は自分に言った。《もう死はないのだ》

 彼は空気を吸いこもうとしたが、深い呼吸は中途でとまり、ひとつ身をのばすと、死んでしまった。」(p158)

 トルストイは死の直前にあってさえも虚飾にまみれた人生から抜け出すことができるという希望を提示した。死とは人生を無駄に、享楽的に過ごすことだとすれば、いつでも復活することは可能である。肉体的に滅びさる直前にも復活できるのだから、今すぐに、社会で最高位にいる人々がよしとする悪と闘うことは可能である。
http://naha.cool.ne.jp/feltmail/reviewtrsiwan.html
123投稿者:羅生門  投稿日:2009年10月24日(土) 10時36分54秒

監督 黒澤明
原作 芥川龍之介
脚本 黒澤明 橋本忍
撮影 宮川一夫
音楽 早坂文雄

キャスト(役名)
三船敏郎 (多襄丸)
森雅之 (金沢武弘)
京マチ子 (金沢の妻・真砂)
志村喬 (杣売)
千秋実 (旅法師)


http://www.youtube.com/watch?v=-K5RCVRDObM&feature=PlayList&p=0182B495522EBCE1&index=1
http://www.youtube.com/watch?v=CHVfccK_cRI&feature=PlayList&p=0182B495522EBCE1&index=2
http://www.youtube.com/watch?v=VH2fr_h-LKo&feature=PlayList&p=0182B495522EBCE1&index=3

124投稿者:羅生門  投稿日:2009年10月24日(土) 10時38分31秒
監督 黒澤明

http://www.youtube.com/watch?v=e83FEdYi4IY&feature=PlayList&p=0182B495522EBCE1&index=4
http://www.youtube.com/watch?v=I54So5Y2OAU&feature=PlayList&p=0182B495522EBCE1&index=5
http://www.youtube.com/watch?v=Rm9MLoifAS4&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=w-NczyX1ilM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=JR5HAHR-X-I&feature=related
125投稿者:赤ひげ  投稿日:2009年11月01日(日) 11時23分28秒

監督 黒澤明
製作 田中友幸
菊島隆三
脚本 井手雅人
小国英雄
菊島隆三
黒澤明
出演者 三船敏郎
加山雄三
山崎努
音楽 佐藤勝
撮影 中井朝一
斎藤孝雄
編集 黒澤明
配給 東宝
公開 1965年4月3日
126投稿者:赤ひげ  投稿日:2009年11月01日(日) 11時29分13秒
監督 黒澤明

http://www.youtube.com/watch?v=SczWki5VRfQ&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=kKXO4nxIudU&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=1
http://www.youtube.com/watch?v=pxErHmk0RJU&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=2

http://www.youtube.com/watch?v=wLoB-vKKvYk&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=3
http://www.youtube.com/watch?v=A6fqMZ8OJR8&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=4
http://www.youtube.com/watch?v=VZFm8AC3iS4&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=5

http://www.youtube.com/watch?v=HsJnOkcSO7Q&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=6
http://www.youtube.com/watch?v=ga6ix1oheJk&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=7
http://www.youtube.com/watch?v=p5vsnMDbd4c&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=8

http://www.youtube.com/watch?v=ST3EnQtMfxc&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=9
http://www.youtube.com/watch?v=2vZ5OWtB8OQ&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=10
http://www.youtube.com/watch?v=RskJZI0gJRI&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=11

http://www.youtube.com/watch?v=0ZnJoyIJHt4&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=12
http://www.youtube.com/watch?v=RcP-vu7yKJw&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=13
http://www.youtube.com/watch?v=PQNe3hGzkgA&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=14

http://www.youtube.com/watch?v=WS3FnVFXA_g&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=15
http://www.youtube.com/watch?v=2mOENe_Q-Ak&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=16
http://www.youtube.com/watch?v=ghp78DyIRFQ&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=17

http://www.youtube.com/watch?v=qk_L1dPa1gE&feature=PlayList&p=6C6A22593BF769E7&index=18
127投稿者:赤ひげ  投稿日:2009年11月15日(日) 12時43分55秒

ドストエフスキー『虐げられた人びと』

ワーニャが遭遇したある老人の死。その老人の孫娘、ネリーに与えられた表象は、どうだろうか。ワーニャに悲惨な境遇から助け出されてワーニャの家に移り住んだネリーが、あるときワーニャの家を飛び出す。さんざ探し回った挙句にワーニャが目にした光景は、哀れにもネリーが橋の上で物乞いをしている姿だった。


私が愛し、可愛がり、いつくしんでいた何か貴重なものが、その瞬間、私の目の前で辱められ、唾を吐きかけられたように思われた。そして私の目から涙があふれ出た。
ネリーを恐るべき虐待から救い、目一杯の愛情を注ぎながらともに暮していたワーニャはそのとき、少女の傷がまだ癒されていないことに気づいた″。


こういう苦痛をいっそう掻きむしり、苦痛を愉しむやり方は、私にはよく理解できた。それは運命にさいなまれ虐げられ、しかも運命の不当さを意識している多くの人々の楽しみなのである。・・・(中略)・・・〔だが〕全く自分だけのために、この楽しみに耽っているのだろうか。何のための物乞い、何のための金なのか。
ネリーは施しをもらうと、すぐさま近くの店に入った。なんと、ネリーは、さっき家を出るときに自分が壊してしまった茶碗を買っていたのだ・・・! ワーニャはネリーに赦しを乞う。少女は涙を浮かべ、そんなワーニャの胸に飛びつく。・・・

この小説の最も美しい場面のひとつと云えるだろう。ネリーは自分の不幸を見せ付けるために物乞いをしていたのではなかった。あくまで他人に迷惑をかけまいとする、あまりに純朴な心がさせたことだった。自分を限りなく貶めようとする自虐的な性格は、彼女にとって世間から自分を守るための手段であり、怯えを覆い隠すヴェールである。だから、ワーニャがネリーの傷が癒えていないと思ったのは、けして間違っているわけではない。無償の愛に包まれることをたやすく許さない彼女の心の傷は、こちらから一方的な愛情を注ぐだけでは癒されないのだ。愛することに怯えず、愛されることに後ろめたさを感じないこと――つまり、すべてが赦される愛。いつか、彼女が人を本当に愛することができるようになってはじめて、心の傷は消え去りはじめるだろう。ネリーとは、赦されることの愛の大切さを物語る存在なのである。
http://secular.exblog.jp/950883/
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YouTubeで見る邦画 [映画]
1投稿者:777  投稿日:2009年04月05日(日) 14時35分51秒

溝口健二と黒澤明の映画は

溝口健二は本当に世紀の名匠か?
http://amezor-iv.net/book/090320031649.html

に纏めました.
10投稿者:小津安二郎_小早川家の秋(1961)  投稿日:2009年04月19日(日) 16時39分12秒

小早川家の秋

http://www.youtube.com/watch?v=dYpgAU6lgbU&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=hB-KvY80qRw&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=VvtsrvfiFj0&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=buXJQXdjQTo&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=QaUYl6Fiidg&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=mgNCMTxS2XI&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=kPTTLbRRFu4&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=041W74IlYcA&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=GE6KeRE5gXs&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=QkmLpNNDfEI&feature=related
11投稿者:小津安二郎_早春(1956)  投稿日:2009年04月19日(日) 16時43分12秒

監督 小津安二郎
脚本 野田高梧
   小津安二郎
撮影 厚田雄春
音楽 斎藤高順

キャスト

池部良 イケベリョウ (杉山正二)
淡島千景 アワシマチカゲ (杉山昌子)
浦辺粂子 ウラベクメコ (北川しげ)
田浦正巳 タウラマサミ (北川幸一)
宮口精二 ミヤグチセイジ (田村精一郎)

12投稿者:小津安二郎_早春(1956)  投稿日:2009年04月19日(日) 16時46分23秒

早春

http://www.youtube.com/watch?v=Vt2peWTXY0A&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=ByFb66GOsxI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=HMZM-KQ54c8&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=obMrH3jE3Ic&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=e3WSZepom68&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=3u1fWAzHz8c&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=xZYoENoVTZI&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=WnyRTpAci9Y&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=AIzn72zFw0M&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=IRZG5gRdN3c&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=zI37Oj16l9Q&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=y1JfDWQvKsM&feature=related

http://www.youtube.com/watch?v=gW64eFAVagE&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=Cw7hqfqAF8Y&feature=related
13投稿者:八月十五夜の茶屋(1956)  投稿日:2009年04月19日(日) 16時59分19秒
The Teahouse of the August Moon

監督
Daniel Mann ダニエル・マン

原作
Vern J. Sneider ヴァーン・スナイダー

原作戯曲
John Patrick ジョン・パトリック

脚色
John Patrick ジョン・パトリック

撮影
John Alton ジョン・アルトン

音楽監修
Saul Chaplin ソール・チャップリン

美術
William A. Horning ウィリアム・A・ホーニング
Eddie Imazu

スクリプター
Maurice Evans モーリス・エヴァンス
Kikuko Kanai

振り付け
Masaya Fujima 藤間万三哉


キャスト

Marlon Brando マーロン・ブランド (Sakini)
Glenn Ford グレン・フォード (Cap.Fisby)
京マチ子 キョウマチコ (Lotus Blossom)
Eddie Albert エディ・アルバート (Cap.Mclean)
Paul Ford ポール・フォード (Col.Pury)
根上淳 ネガミジュン (Mr.Seiko)
清川虹子 キヨカワニジコ (Miss Higa Jiga)
Mitsuko Sawamura (Little Japanese Girl)
Henry Morgan ヘンリー・モーガン (Sgt.Gregovich)
Minoru Nishida (Mr.Sumata)
Kichizaemon Sarumaru (Mr.Hokaida)
Frank Tokunaga (Mr.Omura)
14投稿者:八月十五夜の茶屋(1956)  投稿日:2009年04月19日(日) 17時04分28秒
八月十五夜の茶屋

http://www.youtube.com/watch?v=lTpICKGgZXI&feature=PlayList&p=92C027814B3C34D4&index=0&playnext=1
http://www.youtube.com/watch?v=r0jx7USTNi4
http://www.youtube.com/watch?v=qAsZyJo3_M0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=EbtuWlu0r8s&feature=related
15投稿者:砂の女(1964)  投稿日:2009年04月25日(土) 20時03分44秒

監督 勅使河原宏 テシガワラヒロシ
原作 安部公房 アベコウボウ
脚色 安部公房 アベコウボウ
撮影 瀬川浩 セガワヒロシ
音楽 武満徹 タケミツトオル
美術 平川透徹 ヒラカワトウテツ
山崎正夫 ヤマザキマサオ

キャスト

岡田英次 オカダエイジ (男(仁木順平))
岸田今日子 キシダキョウコ (女(砂の女))
三井弘次 ミツイコウジ (村の老人)
矢野宣 ヤノセン (村人)
観世栄夫 カンゼヒデオ (村人)
16投稿者:砂の女(1964)  投稿日:2009年04月25日(土) 20時09分37秒

original Japanese trailer
http://www.youtube.com/watch?v=qaLl4Y2BAT0&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=pKvsT7pjpkQ

砂の女
http://www.youtube.com/watch?v=MOrDJCTypiU&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=WDjUPH5RqtU
http://www.youtube.com/watch?v=a-7o08VnGGM&feature=related
http://www.youtube.com/watch?v=l_NRQ0tEx-Y&feature=PlayList&p=9560AEC3075D659A&index=3
http://www.youtube.com/watch?v=nySF-uM2XUg&feature=PlayList&p=9560AEC3075D659A&index=2




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ドラゴンボールエボリューション [映画]
1投稿者:わわわ  投稿日:2009年03月21日(土) 12時58分20秒
酷評されていますが、まともな評価を受けるのは5年は経過しないと無理でしょう
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