- 1投稿者:777 投稿日:2005年11月03日(木) 13時32分58秒
- 滅び行く者は世界が滅ぶと勘違いするが
その滅びる原因も、滅びる者は理解できない。
理解できないから滅びるのだ。
滅びる原因を再三再四、怒鳴ってみも、耳に入らない。
馬耳東風なのだ。それを、夢遊病と呼んでいるのだ。
別に、皆が、滅びるんじゃ無い。
おまえらだけが滅びるのだ。
- 194投稿者:パーマ液 投稿日:2011年01月04日(火) 15時27分47秒
毛染め剤も除草剤の3,000分の1ほどの毒性があることがわかりました。黒い髪の上から着色だけするものはそれほど害はありませんがいったん脱色して染める場合の脱色剤はやはり毛髪の細胞を破壊していることになります。この毛髪の細胞の破壊に使われるのはやはり除草剤と似た化学物質です。芸能界やスポーツ界には金髪に染めた若い人がたくさん出ていますがあの金髪に染めるにはいったん脱色しなければなりません。染めてもまた下から黒い毛が生えてきますので度々染める必要があります。こんなことを繰り返していたら大変なことになります。パーマをかけている方や髪を染めている方はご注意下さい。
今、町を歩くと茶髪の若者が如何に多いかビックリしてしまいます。黒い髪の人を探すのが難しいくらいです。高校の女の子達に聞くと茶髪にしてないとカッコ悪いというのです。ほぼ全員、茶髪にしているので親に反対されてもせざるを得ないというのです。フアッションの一部と思っているのでしょうか。茶髪は日本人には合わず、実にみっともないと思います。黒いツヤのある世界でも最も美しい黒髪を与えられている日本人の髪です。例えは変ですが日本人形に茶髪をつけたらどうでしょうか。青い目の西洋人形に黒髪を付けたらどうでしょうか。合わないと思いませんか。日本人でも顔立ちが西洋風の方なら合うかもしれませんが、ほとんどの日本人には合いません。
- 195投稿者:パーマ液 投稿日:2011年01月04日(火) 15時28分28秒
そんな外的なことよりもっと深刻な問題がパーマ液、毛染め剤には潜んでいるのです。 パーマ液の廃液で庭の雑草が枯れるのです。あのベトナム戦争で使用した枯葉剤、猛毒除草剤に近い化学物質が含まれているのです。髪と頭皮の細胞を破壊し、体内にまで浸透し、肝臓を傷めていきます。肝臓が悪くなればガンやアトピーの原因になります。肝臓が悪くなると、肝臓を守るために毒素を外に出そうとします。肝臓の毒素を排出する役目を担っている皮膚からアトピーや皮膚病で排毒するしかなくなります。肌が荒れている人は肝臓の悪い人です。パーマ液、毛染め剤を使えば使うほどその毒性が肝臓を直撃し、肌が荒れていきます。髪は茶髪にしてカッコ良くしたつもりでも肌はどんどん荒れていきます。若いうちは肝臓の毒素処理能力がまだ余裕があるのですぐには肌荒れにならず目立たないかもしれません。しかし、時間と共に間違いなく肌も荒れていきます。今の流行、ファッションだけのために長い人生の健康と美を犠牲にして良いものでしょうか。
又、女性は子供を産む使命があります。若い女の子達が将来、子供を産む時に胎児に影響するということを知っているでしょうか。除草剤、枯葉剤でたくさんの奇形児ができたベトナムの惨劇を繰り返すことになるのです。日本は世界で奇形児が最も多く出ていると言われています。産婦人科では全て死産にして処理してしまいますので、統計上には出てきません。それでも子供のアトピーや子供の成人病の多いことは良く報道されています。これは無知な母親の責任だと思います。 除草剤の遅発性の毒性の約800分の1の毒性があるパーマ液です。毛染め剤も除草剤の3,000分の1ほどの毒性があることがわかりました。虫が簡単に死ぬ殺虫剤の50万倍の毒性の猛毒除草剤の800分の1ですから殺虫剤の約600倍の毒性のものであるということがわかります。頭に殺虫剤の600倍もある毒性の除草剤に近い化学物質をふりかけていたらどんなことになるか想像してみてください。髪がパサパサになるだけでなく、頭皮から体内にも深刻な影響を与えます。
- 196投稿者:パーマ液 投稿日:2011年01月04日(火) 15時29分14秒
更に恐ろしいのはパーマ液と毛染め剤の同時使用です。これは実際に美容院でよくトラブルが起こるので、同時使用は控えるようにという通達が出ているほどです。パーマ液と毛染め剤の同時使用で強い化学物質同士の化学反応で更に相乗的に毒性が増して様々な髪や頭皮のトラブルが発生しているのです。
白髪の多い方も、白髪を恥ずかしい、カッコ悪いと思わないで下さい。その人の年輪を重ねてきたその人なりの美しさがあるものです。自分の勲章と思って下さい。どうしても毛染めをしたい方は全て草や自然の素材から作ったナチュラルヘナと言う毛染め剤がありますので、染まりは化学物質のようにはいきませんがそれなりに染まりますので利用されたら良いと思います。 自分の肌を荒れさせ、体内にガン、アトピーの原因を作り、未来の子供にもそれ以上の負担を負わせ洗髪後の廃水が地球環境をダイオキシン汚染させていく、パーマ液、毛染め剤の使用は絶対に止めるべきと思います。化学合成のパーマ液、毛染め剤の製造と使用を全面禁止にすべきだと思います未来の子供達と美しい地球を守るためにも。 http://www.global-clean.com/html/gan-zyosouzai_04.html
- 197投稿者:さや 投稿日:2011年05月17日(火) 15時03分52秒
- 時給8000円以上って凄くない?
http://ad.hajifuu.me/
- 198投稿者:777 投稿日:2011年10月15日(土) 10時40分38秒
携帯電話先進国のイギリスでは脳腫瘍患者が激増
スティーブ・ジョブズは、パソコンのワイヤレス通信部の周波数の選択の際に「ギガヘルツ域」、すなわち「マイクロウェーブ」の周波数を持つ電磁波を選択したということである。これが実は我々物理学者から見ると、ジョブズの残した「悪い置き土産」であったのである。
要するに、iPod, iPad, iMacであれ、何であれ、今の最新のパソコンや電子機器は、主要な周波数はすべてギガヘルツ域の電磁波を使っている。これが実は医学生物学的には、我々生命に重大な問題を引き起すのである。
しかし、そういうことを言ったら売れないわけだから、マスゴミや大手企業は、東京電力などの電力メーカーが原子力の危険性についてまったく無視して来たように、この「ギガヘルツ周波数」の危険性については無視してきたのである。
このギガヘルツは周波数で言うとギガだが、波長で言うと、「マイクロウェーブ」域なのである。つまり、我々が言う「電子レンジ」が英語だと「マイクロウェーブ」と呼ばれるように、電子レンジの電磁波の周波数域なのである。だから、電子レンジが食材の中の水を加熱するように、我々の身体の中の水に作用するのである。
そればかりか、実際には我々の身体の中の細胞の核のDNAにも作用することが分かっているのである。DNAのような超高分子にも作用するのだから、当然同じような高分子であるタンパク質にも作用する。
実際、電子レンジで加熱すると、肉の中のタンパク質が分断されて、有害な発がん物質ができることすら分かっていて、生物学者の中には電子レンジで食品を加熱して食べることは自殺行為だという人もいるのである。これと同じようなことが、我々が携帯電話やiMac、iPhone、iPadなどを使う場合にもあるということである。(もし日本の企業が別の安全な周波数の電子機器を基にこの安全性を訴えて新規参入すれば、それなりに生き残ることは可能だろうと私には見える。)
- 199投稿者:777 投稿日:2011年10月15日(土) 10時42分55秒
私が何年か前に参加した国際学会にスウェーデンの科学者で電磁波の生物への影響を永年研究している人がいたが、その人はまったく企業から研究費が降りず困るし、妨害もあると言っていた。その科学者によれば、生物(マウス)を飼育器に入れて、ずっと周りからギガヘルツの電磁波を浴びせていると、脳が変性すると証明しているのである。脳細胞の中のアルブミンという成分がどこかに溜まってしまうのである。その結果、生物は一種の精神障害を起す。
まあ、そんなことが分かっているのである。
電磁波の極低周波(1〜10ヘルツ)は、脳の活動(脳波)に共鳴する。だから、思考活動に悪影響を与えることが分かっている。同様に、ギガヘルツ(=1,000,000,000Hz)は、脳のミクロな脳細胞そのものに悪影響を与えるのである。
事実、携帯電話先進国のイギリスでは(もちろんあまりマスゴミは取り上げていないが、デービッド・アイクが大分前から警告していたように)脳腫瘍患者が激増しているというのである。
何事も一長一短。良い所もあれば悪い所もある。人とて例外ではない。完全な善人も完全な悪人もいない。だれにも一長一短がある。科学にも善悪両面がある。「ヤヌスの面」なのである。
その悪い面、ジョブズ氏の残した悪い面、ダークサイドにこれから我々は悩まされるだろうということなのである。確かに、スティーブ・ジョブズのパソコンはこの世界を良い方向に変えたのだが、インターネットのワイヤレス化の部分で失敗を行ったのである。もしギガヘルツではない、もう少し波長の長いものであれば、おそらくもっと安全なワイヤレス化ができるはずなのだが、電子レンジと同じものをいつも頭に浴びせる方式を選んでしまった。
電子機器、特に音楽機器に取り巻かれたミュージシャンが癌で早く死ぬというのは実によく知られた事実である。ミュージシャンは癌になり易いのである。忌野清志郎もそうである。電磁波は浴びすぎれば身体に悪いのは当たり前である。ならば、脳細胞や細胞に悪い「ギガヘルツ」をなぜ選んだのか? http://www.asyura2.com/09/health15/msg/407.html
- 200投稿者:777 投稿日:2011年11月19日(土) 11時01分49秒
ナノチューブ太さ 発がん性と関係
名古屋大の豊国伸哉教授らの研究チームは、電子部品などへの応用に勘待されるナノテク素材のカーボンナノチューブ(筒状炭素分子)の太さと発がん性とに強い関係があることを動物実験などで突き止めた。直径が50ナノ(ナノは10億分の1)メートルナノチューブの毒性が最も高かった。
アスベスト(石綿)のように細くて丈夫な構造をしているため、加工中などに体内に入ると、細胞のがん化を招きやすいとみている。論文が米科学アカデミー紀要(電子版)に15日掲載された。
人間の胸膜などにある中皮細胞を培養し、直径10ナノ〜145ナノメートルのナノチューブを投与した。同50ナノメートルの細長いナノチューブが細胞に突き刺さりやすいことが分かった。ラットの腹腔(ふくくう)に投与すると強い炎症を引き起こし、がんの一種である中皮腫の発生率も高くなった。
直径が50ナノメートルより太いと細胞に刺さりにくく、逆に細いと丸まってしまうので、どちらも細胞への影響は少なかつた。豊国教授は「大きさなどを制御して安全性の向上を期待したい。人間へのリスクを評価するには、ナノチューブが中皮細胞などにどう到達するかを改めて調べる必要がある」と話している。
[日経新聞11月15日夕刊P.15]
|